ハンモック外側に黒ビニールでその隙間にスリーピングマット合体実験

こんにちは!

今日はお休みなのでズーマー発動です。といっても通勤もズーマーなのでいつも通りなんですがね。

近所の河川敷まで来て、前回の考察で言っていたハンモックの背中外側に黒ビニールを巻き、その間にスリーピングマットを忍ばせるという方法を実験しに来ました。

で、結果的に言うと、、、、。

どうしてもビニールとハンモックの間に大きな隙間が出来てしまい、そこにスリーピングマットを敷いても体まで当たらず。。。

 

隙間が空きすぎてしまう。

 

笑えるくらい意味がなかったという事です。(笑)

なんとなく想像は出来ていたんですが、やっぱりダメでした。

ちなみに今回は養生マットではなく、ちゃんとしたスリーピングマットを持ってきたので、

普通に中に入れ込んで入ってみたのですが、、、、、、

 

結局寝床に置いてみた。

 

やっぱり養生マットの時と同様、なんだか背中でマットがズレる感覚が強くて、しっくり来ませんでした。

なんだかズレを感じるし、ギリギリ。

 

一応背中面を保護してくれてはいるのですが、やっぱりハンモックって横もあるから下だけ保護してもダメだなって言うのが今回の感想です。

やっぱ、外側かつ背中側のハンモックカバーを購入するのが1番手っ取り早いですね。でも隙間できないのかなー?

ちゃんと機能してくれれば横側もカバーされるので、僕のハンモックは屋根も着いているので結果的に全面カバーできます。という事で、ハンモックにはスリーピングマットだけでは厳しい!というのが僕の結論になりそうです。

 

やっぱヨレヨレしちゃう。

 

 

景色はいいです。もちろん。

後記

中でモゾモゾ動いてたから、片付けする時にもしかして静電気とかすごいのでは?

と思いながら作業してました。するとやっぱりハンモックの屋根のポール金属部分を触る前に服で軽く触れてみたら案の定バチンって!

怖いっ。

スリーピングマットは静電気発生しやすいようです。

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